2019年7月 アーカイブ
2019年7月11日 1時41分01秒 (Thu)
7月17日(水) 神学研究会のお知らせ
第69回神学研究会
『神の三位一体が人権を生んだ 』
八木雄二(東京キリスト教神学研究所所長)
『神の三位一体が人権を生んだ 』
八木雄二(東京キリスト教神学研究所所長)
近世における「人権」思想が生まれる母体が中世にありました。
人権や人格の尊厳の由来は何か。三位一体論、神の存在証明、ペルソナ論、普遍論争など、中世における神学思想がそこにはありました。ソクラテス、アリストテレス、アンセルムス、トマス・アクィナス、スコトゥスなど古代から中世にまで至る思想の地下水をくみ上げます。
人権や人格の尊厳の由来は何か。三位一体論、神の存在証明、ペルソナ論、普遍論争など、中世における神学思想がそこにはありました。ソクラテス、アリストテレス、アンセルムス、トマス・アクィナス、スコトゥスなど古代から中世にまで至る思想の地下水をくみ上げます。
7月17日(水)午後6時30分~8時30分
会場 カトリック世田谷教会 信徒会館2F
(信徒会館は聖堂の隣の建物になります。
場所は、かまぼこ兵舎から信徒会館の方に移りました。)
(信徒会館は聖堂の隣の建物になります。
場所は、かまぼこ兵舎から信徒会館の方に移りました。)
参加費 500円(各回ごと、資料代として)
主催 東京キリスト教神学研究所
申込はこちから→http://theology.hp-ez.com/page6
参照 http://www.catholic-setagaya.jp/
当研究所所長の八木雄二先生の『カントが中世から学んだ「直観認識」』が出版されました。


- 研究所長よりの挨拶
- 坂口昂吉先生インタビュー
- 研究所<沿革>
- 研究所<規約>
- 「キリスト教の教え」 八木雄二
- 神学研究会 講義
- 坂口昂吉 学問の記録
- 研究所活動報告
- 新:研究会のお知らせ
- 新:これまでの研究会
- 旧:研究会のお知らせ
- 旧:これまでの研究会
- 神学研究会の掲示板
- お問合せ
- 出版および講演依頼の申込
- 研究会員及び研究機関とのリンク
- メールマガジン
- フリーページ
最近の記事一覧
カテゴリー
アーカイブ
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
