10月17日(水) 第60回 神学研究会のお知らせ
2018年10月1日 1時09分30秒 (Mon)
第60回神学研究会
『第2回 カント以後の存在神学と思弁的実在論』
『第2回 カント以後の存在神学と思弁的実在論』
工藤庄平(仏教思想研究家)
前回につづき『第2回 カント以後の存在神学と思弁的実在論』です。
前回につづき『第2回 カント以後の存在神学と思弁的実在論』です。
第1回の内容を復習してからの講義になるので、ぜひ第2回からでもご参加ください。
かなり面白い内容です。
※ 近代神学思想についての講義となります。
D・ヘンリッヒの名著『神の存在論的証明』(叢書・ウニベルシタス)たたき台にして、哲学の根本問題を解明します。※ 近代神学思想についての講義となります。
ぜひご参加ください。
10月17日(水)午後6時30分~8時30分
会場 カトリック世田谷教会 信徒会館2F
(信徒会館は聖堂の隣の建物になります。
場所は、かまぼこ兵舎から信徒会館の方に移りました。)
(信徒会館は聖堂の隣の建物になります。
場所は、かまぼこ兵舎から信徒会館の方に移りました。)
参加費 500円(各回ごと、資料代として)
主催 東京キリスト教神学研究所
当研究所所長の八木雄二先生の『カントが中世から学んだ「直観認識」』が出版されました。

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